<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<feed xmlns="http://www.w3.org/2005/Atom">
   <title>婚活ブログ、サンライフ</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-sunlife.com/" />
   <link rel="self" type="application/atom+xml" href="http://www.e-sunlife.com/atom.xml" />
   <id>tag:www.e-sunlife.com,2011://1</id>
   <updated>2011-08-02T13:45:29Z</updated>
   <subtitle>婚活始めました。せっかくなので匿名でこっそりブログ書いちゃいます。婚活ネタや婚活系のニュース、あとは資格や健康系の話題などを紹介しますね！</subtitle>
   <generator uri="http://www.sixapart.com/movabletype/">Movable Type 3.38</generator>

<entry>
   <title>夏におすすめ！ショウガでダイエット</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-sunlife.com/2011/08/post_2.html" />
   <id>tag:www.e-sunlife.com,2011://1.3</id>
   
   <published>2011-08-02T13:32:35Z</published>
   <updated>2011-08-02T13:45:29Z</updated>
   
   <summary>約５０年前、日本人の平均体温は３６．８度あったとされるのに、いまや高い人でも３６...</summary>
   <author>
      <name>midoriy</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-sunlife.com/">
      <![CDATA[約５０年前、日本人の平均体温は３６．８度あったとされるのに、いまや高い人でも３６.２～３６.３度、ほとんどが３５度台の低体温に陥っているそうです。

１度の体温低下で、代謝は約１２％、免疫力は３０％以上低下するともいいますから、これは放ってはおけません。

「漢方では、『冷えは万病の元』といって、あらゆる病気や不調の根底には冷えが潜んでいると考えられています。冷えると血の巡りが悪くなり、全身に栄養や酵素、白血球などを運んでいる血液の流れが滞るのですから、からだの働きが低下して病気にかかりやすくなるのは当然。からだを温めることがいかに大切か、おわかりになるでしょう」

こう話すのは、内科医の石原新菜先生。自然医学の泰斗で「生姜力」（主婦と生活社）の著書がある父、石原結實（ゆうみ）氏のもとで学び、クリニックでは、漢方医学や食事療法を取り入れた指導を行っています。

「ショウガで代謝を上げて、美しく、健康に！」――東京・恵比寿ガーデンプレイスで開かれた「恵比寿ｄｅ美活」セミナーで、お話を聞く機会がありました。

冷えは、冬だけの問題ではありません。今年は節電の夏とはいえ、エアコンのない生活は考えづらいものです。このエアコンの普及が、かつてはなかった「夏の冷え」を招き、一年中冷えている人を増加させています。屋内外の温度差が大きいと、体温を調節する自律神経にも多大な負担がかかり、様々な不調を引き起こす要因にもなるというのです。

主に薬味として、料理の脇役で使われてきたショウガですが、ショウガ入りのスープやスイーツ、お酒まで登場し、最近では存在感を増しています。

チューブ入りのショウガをハンドバッグに忍ばせて、いつでも料理に一絞りしている「ジンジャラー」も少なくないのだとか。

ショウガの薬効の中心は、何といっても、ショウガオールという成分による“からだ温めパワー”。生のショウガに含まれるジンゲロールは、白血球を増やして免疫力を高めることがわかっているし、ほかにも、抗菌作用、抗酸化作用、鎮痛作用、利尿作用、コレステロール低下、うつの改善など、多くの効能があるそうです。

中略

気になるダイエットについても聞いてみました。

「日本人女性の肥満のほとんどは水太り。体内に余分な水分がたまったことで、からだが冷えて代謝が悪くなり、太りやすくなるのです。摂取カロリーを減らすことよりも、からだを温めて体温を上げ、代謝を高めていくことが、ダイエット成功のカギだといえますね」と、石原先生は強調します。

石原式ショウガ・ダイエットは、ショウガ紅茶を１日３～６杯飲むのが基本。３か月で６キロの体重減に成功した女性もいるそうです。昼はそばなど軽めにして、夜は和食中心に普通に食べて、アルコールもＯＫ。週末の１日、２食をニンジンジュースだけにして、軽い運動をしたりショウガ風呂で温まったり、半断食に挑戦すれば、より効果的。

後略

（読売新聞 ）

----------------------------------------------

夏らしくない日が続いてますね～、ガツンと暑い夏が恋しい。。
こうムシ暑い日が続くと、つい節電といわれていてもせめて除湿をしたいもの。。

そうなると、どうしても体温が下がっちゃいますよね～。
生姜で体を温めて代謝をアップ、ダイエットにもつながるとか‥♪

私は夏に向けて<a href="http://www.keshigomu.jp/">置き換えダイエット</a>で多少すっきりしましたけどね、でもまだまだ落とせるお肉はたっぷりありま～す。(苦笑)]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>医療リスク因子の認識からはじめよう！医療機関で急務なリスクマネジメント管理者育成</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-sunlife.com/2011/06/post_1.html" />
   <id>tag:www.e-sunlife.com,2011://1.2</id>
   
   <published>2011-06-27T19:57:54Z</published>
   <updated>2011-06-27T20:18:43Z</updated>
   
   <summary>病院をはじめとする医療機関は、医者をはじめ、検査技師、看護師、薬剤師、栄養士、医...</summary>
   <author>
      <name>midoriy</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-sunlife.com/">
      <![CDATA[病院をはじめとする医療機関は、医者をはじめ、検査技師、看護師、薬剤師、栄養士、医療事務など数々の専門分野に分かれて業務にあたる機関がほとんどです。そして医療機関は患者がはじめて訪れたその時から、適切な治療やサービスを行い、患者に満足していただけるよう務められています。そこには医療機関全体としてはもちろん、各専門分野ごとに様々なリスクが潜んでおり、場合によってはその情報が共有しずらいこともあります。

医療機関がリスク管理責任者をおいて、医療機関全体でリスクマネジメントシステムをつくっている機関が急増しております。
そのために必要なのが、リスク管理責任者の選任とその育成です。

リスクマネジメント協会では、医療機関のご要望に応じて、医療分野専門の資格制度を設け、その教育、情報提供、研究会の発足等、システム構築のために必要なサポートをしています。

そして、リスクマネジメント協会が監修する各認定研修機関のメディカルリスクマネジャー養成講座MRMは、医療管理責任者のための基礎知識をつけていただくために作られたカリキュラムとして、多くの医療従事者が受講し、リスクマネジャー資格を取得されております。

（News2u.net より）

-----------------------------------------------

「医療機関全体でリスクマネジメントシステムの構築」 なるほど～、と思いました。
大きな医療機関は特に情報の共有が難しそうですもんね、こういった取り組みが必要なのかもしれません。

私の友人も<a href="http://www.suttu.jp/">医療事務</a>として頑張っていますが、日々やりがいを感じているようです。
患者さんから感謝されることも多いらしく、そのやりとりが特に楽しいのだとか。

私も誰かに感謝される仕事がしたいな～、と思いつつ転職活動に励んでいます。(笑)]]>
      
   </content>
</entry>
<entry>
   <title>節電にも効果的なテレワーク普及の勘所</title>
   <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.e-sunlife.com/2011/04/post.html" />
   <id>tag:www.e-sunlife.com,2011://1.1</id>
   
   <published>2011-04-21T16:16:07Z</published>
   <updated>2011-04-21T16:36:13Z</updated>
   
   <summary>「昨年秋に導入した在宅勤務制度を、大震災後の混乱時に生かすことができた」。 サイ...</summary>
   <author>
      <name>midoriy</name>
      
   </author>
   
   
   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.e-sunlife.com/">
      <![CDATA[「昨年秋に導入した在宅勤務制度を、大震災後の混乱時に生かすことができた」。

サイボウズの青野慶久社長は3月30日に同社が開いた事業説明会でこう語った。在宅勤務制度の導入でテレワーク環境を整備していたことで、大震災後の混乱の中でも社員全員が自宅でもそれぞれの業務を継続できるような体制が迅速にとれたという。

同じく昨年から在宅勤務制度を導入している日本マクドナルドも大震災後、東京都新宿区の本社に勤務する社員約700人のうち、災害対策の担当者数十人を除いた全員を原則として在宅勤務にした。社員は業務用パソコンを自宅に持ち込み、支障なく仕事を続けることができたという。

両社のように、今回の大震災で在宅勤務を適用した企業が数々見受けられた。共通するのは、社員の不安感に配慮した姿勢だ。とくに都心に通勤する会社員にとっては、計画停電や余震などへの不安がつきまとった。在宅勤務はそうしたストレスの軽減につながっている。

今後、前回の本コラムで述べたように本格的な「計画節電」への取り組みが始まる中で、在宅勤務をはじめとしたテレワークは、節電にも効果ある働き方の1つとして大きく広がっていく可能性を秘めている。

そこで今回は、テレワーク普及の勘所について考えてみたい。テレワークは日本でも1990年代から話題に上がっていたが、実際のところ、これまであまり普及は進まなかった。

少し歴史を紐解くと、テレワークは1970年代に米国において、エネルギー危機とマイカー通勤による大気汚染緩和を目的に始まり、1980年代に入ってパソコンの普及や女性の社会進出が活発化して注目を集めるようになった。

にもかかわらず、日本において普及が進まなかったのは、テレワークの本質が「働き方の変革」であるだけに、行政、企業、個人（社員）のすべてに関するさまざまな課題をクリアする必要があったからだ。さらに、情報セキュリティ面での懸念が普及の足かせになってきた側面もある。

とはいえ、行政サイドでは2002年ごろから実態調査などを進め、2006年に打ち出したIT新改革戦略でテレワーク普及を重要課題として掲げるなど、これまでかなりの力の入れようを見せてきた。

後略

（ITmedia より）

-------------------------------------------------------------------

今でも毎日のように続いている余震、毎回ハラハラさせられます。
本当に1日でも早く落ち着いてくれることを願うばかりです。

大震災直後に出社難民や帰宅難民になられた方、ニュースで多く見かけました。
「うちの会社がテレワークを導入していてくれればなぁ。。」そんなことを思う方もいたのでは？

今、正に<a href="http://www.bestjob-jp.com/">テレワーク</a>という働き方が注目されていますよね。
安全確保や節電効果が期待できるとあって、とってもイマドキな働き方だと思います。]]>
      
   </content>
</entry>

</feed>

